化粧品公正取引協議会 - COSMETIC FAIR TRADE CONFERENCE -

Information

2024.02.01会員専用
化粧公取協だよりNo.178を発刊しました。
2023.11.30会員専用
化粧品公正取引協議会会員を対象に、10月13日(金)に会場開催した「景品表示法等基礎講習会」の動画公開は終了いたしました。アンケートへのご協力ありがとうございます。
2023.07.21会員専用
東京都より、昨年に引き続き、化粧品公正取引協議会に対し「インターネット上の広告・表示の適正化について(要望)」が参りましたので、会員の皆様にお知らせいたします。
本要望は、令和4年度のインターネット広告表示監視事業の実施結果によるものであり、報道発表されています。
2023.07.18
第52回定時総会は、東京プリンスホテル(港区芝公園)において開催され、上程議案は原案どおり議決されました。
2023.04.07
規約施行規則の一部改正について
化粧品の表示に関する公正競争規約施行規則の一部変更に関する申請は、2023年4月7日付けで承認されました。
主な変更の内容は、同規則第9条に規定する別表2の「使用上又は保管上の注意」の表示例等及び第15条の2第7号に規定する別表4-2「『アレルギーテスト済み』等のテスト済みに関する用語」の表示例等についてであり、実態に即した変更を行いました。
なお、これら別表2及び別表4-2の変更については、承認の日から起算して2年の猶予期間が設けられています。
2023.03.28
消費者庁は、景品表示法第5条第3号に規定に基づき、「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」を指定するとともに、その運用基準を策定し公表しました。
2023.03.28
東京都は、アフィリエイト広告等により不当な広告を行っていた通信販売事業者2社に対し、景品表示法に基づいて措置命令(優良誤認表示)を行いました。当該2社のうちの(株)エムアンドエムは、「アンリンクル」と称する医薬部外品を販売するに当たり、広告代理店に制作させたウェブページにおいて、あたかも同商品を使用することで、数秒間等の極めて短い時間で、目や口の周辺等について、いわゆる美容医療と同様のシワ改善効果が得られるかのように示す表示等をしていたものであるところ、広告内容の決定を広告代理店等に委ねていた場合であっても、基本的に景品表示法上の責任は広告主にあるとして本件命令が出されています。詳しくはこちらをどうぞ(PDFファイル)
2023.03.28会員専用
消費者庁は、景品表示法第5条第3号の規定に基づき、「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」を指定(告示)するとともにその運用基準を策定しました。本告示は令和5年10月1日から施行されます。
2022.02.15
規約施行規則の一部改正について
化粧品の表示に関する公正競争規約施行規則の一部変更について、2022年2月3日に施行されました。
主として、同規則第2条第1項に規定する別表1の「種類別名称」及び「代わるべき名称」について、実態に即した変更を行いました。ホームページの関係箇所を更新しました。
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